2017年2月5日日曜日

アメリカでサバイブ、-非常勤講師に応募してみる

久しぶりのいつもの土曜日。朝からコドモノブカツに行き、ランチをして、買い物を済ませる。

途中、ラボに少し寄って調べもの。近くにある某大学で細胞生物学の臨時講師を募集しているのを知る。ファカルティ職ではないし、ファカルティ職だとしてもリサーチ職でもないのだけれど、もし採用されたらティーチングの良い経験になるかもしれない。CVにも記載できる。臨時収入も入る。ということで、とりあえず応募してみようと思うのである。有給が750時間程度あるので、必要ならば午後から有給扱いにしてもらえばいいし。あるいはティーチング職に就いて、知り合いのラボでボランティアとして研究を続け論文を出し続ける、なんてのもアリかもしれない。栄光とは無縁だけれど自分のやりたいことは続けられる。

今日はこれからプチ引きこもりである。明日らかまたラボ生活。

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