今日もなんだか知らないけれどあっという間に一日が終わりつつあるのであった。
朝一で感染実験の準備。その後、来週行う大学院授業の用意。その後、学生の要領の得ない質問に対応。午後も授業の準備をしながら新しいプロジェクトについての調べもの。学生の質問に対応。そして帰宅。
やりたい実験があり、やらなければいけない仕事がある。ので、実験の合間には仕事的なことをしなければならず、仕事的な対応が終われば「ようやく調べものに専念できる」というモードになる。当然ランチの時間なんて無くなる。考え事をしながら5分程度で済ませる。8時間労働では到底足りない。そういう感じである。
子供が元気がないということなので、韓国料理を食べに行く。が、店がやっておらず代わりに中華へ。エネルギーが必要な時は辛い物を食べるべし、と教える。
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